エレイン・N・アーロン

HSPの本

HSPおすすめの本一覧 初級者編(2019年7月版)

ちょっとこのあたりで、一度HSP関連の本のおすすめ一覧を紹介しておこうと思いました。 というのも、わたしがぼんやりとしている間に、世の中にはたくさんのHSP関連の本が出版されるようになったからです。最近特にペースが早まっている気がする...
小説以外

アーロン博士のHSP本から始まった、マキャベリへの旅「マキァヴェッリ 君主論をよむ」鹿子生浩輝

マキァヴェッリ: 『君主論』をよむ 鹿子生浩輝 (岩波新書) きっかけはHSPのアーロン博士の本 きっかけは、HSPでおなじみアーロン博士の本からでした。 ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。 エ...
HSPの本

HSP(HSC)と発達障害についての考察 - -子どもの敏感さに困ったら読む本 児童精神科医が教えるHSCとの関わり方

子どもの敏感さに困ったら読む本: 児童精神科医が教えるHSCとの関わり方 「敏感すぎる自分を好きになれる本」でお馴染みの、長沼睦雄先生のHSCに関する本です。 ▽HSPに関する長沼先生の本はこちら 「敏感すぎる自分...
HSPコラム

HSPを知って2年が経ちました①

11月は季節の変わり目だからか、毎年調子を崩しやすいです。 HSPと疲労感の記事でも書いたように、今年は11月に入って10月の疲労を思い出して、そこから一度がたっと落ちて、しかし思ったよりは調子を崩さずに乗り切れたなあと思いました。が...
HSPコラム

【HSP】HSPと疲労感

10月30日のHARBSの洋梨のパイの最後に呟いたように、10月は大きな予定が入っていて、HSP気質のわたしにとって致命的な「休みが取れない」状態に陥っていました。 そういう状態が続くと、パフォーマンスも下がるし何よりメンタル...
HSPの本

HSC(The Highly Sensitive Child) – -ひといちばい敏感な子 子どもたちは、パレットに並んだ絵の具のように、さまざまな個性を持っている

ひといちばい敏感な子 子どもたちは、パレットに並んだ絵の具のように、さまざまな個性を持っている エレイン・N・アーロン著 明橋大二訳 1万堂出版 アーロン博士による、HSC(The Highly Sensitive Child=ひ...
HSPの本

HSPを知ることのメリット —ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。 エレイン・N・アーロン

ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。 (SB文庫) 言わずと知れた(?)、HSPを提唱したエレイン・アーロン博士(自身もHSP)の著書の翻訳本です。 わたしがHSPを知ったのは長沼睦雄先生の本がきっかけ...
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