HSPの本

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『「敏感すぎていつも不安」なのは「HSP」かもしれません』長沼睦雄

HSP関連本がここ1〜2年でたくさん出版されるようになって、今年はその中から特に長沼先生や明橋先生の本を中心に取り上げてきたのだけれど(特に長沼先生は次々と出されている)、正直「もういいかなあ」と最近は思うようになってきまし...
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「敏感すぎて生きづらい人のこころがラクになる方法」長沼睦雄

長沼先生のHSP本です。  4つのSTEP 本書は『自分を深く理解し、ラクになり、自分の夢を叶えるための実践的な40のSTEPと15のワーク(P16)』から構成されています。 大きく分けて4つのSTEPは C...
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【HSCの本】「教えて、明橋先生! 何か他の子と違う? HSCの育て方Q&A」明橋大二

「HSC 子育てハッピーアドバイス」でお馴染みの明橋先生の本です。 本書は、明橋先生が主に講演などで出てきた疑問に答える形式になっています。 「HSC 子育てハッピーアドバイス」がHSC入門編だとすると、...
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HSPおすすめの本一覧 初級者編(2019年7月版)

ちょっとこのあたりで、一度HSP関連の本のおすすめ一覧を紹介しておこうと思いました。 というのも、わたしがぼんやりとしている間に、世の中にはたくさんのHSP関連の本が出版されるようになったからです。最近特にペースが早まっている気がする...
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【HSCの本】「HSCの子育てハッピーアドバイス」明橋大二

HSCの子育てハッピーアドバイス HSC=ひといちばい敏感な子 明橋大二 HSC本としては3冊目の紹介になります。 わたしは子育てママさんではないので、どうしてもHSCは優先順位として低くなってしまいます。 本書は以...
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【HSPの本】「敏感すぎるあなたがうまく話せる本」長沼睦雄

敏感すぎるあなたがうまく話せる本 今日からスーッとラクになる 久しぶりに長沼先生の本です。 ちょっとぼんやりとしているあいだに、長沼先生のHSP関連の本がいろいろ出版されていて、ちょっと出しすぎじゃないかと思うのです...
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【HSPの本】「過敏で傷つきやすい人たち HSPの真実と克服への道」岡田尊司

過敏で傷つきやすい人たち  HSPの真実と克服への道 岡田尊司 はじめに 精神科医の岡田尊司先生が、これまでのHSP本とは違った切り口で書かれた本です。 HSP関連本といえば、日本では長沼睦雄先生や明橋大二先生がよく書...
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【HSPの本】カミングアウトについて〜それぞれの考え方〜

前回、カミングアウトについて自分なりのいまの考えを書いてみました。 カミングアウトについて、各HSP本の著者はどんな意見なのか、読み返してみることにしました。 とりあえず、アーロン本、長沼本、イルセ本から...
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【HSPの本】デンマーク人から見たHSP「鈍感な世界に生きる敏感な人たち」イルセ・サン

今回紹介する本は、デンマークの心理療法士イルセ・サンのHSPについての翻訳本です。 イルセ・サンご本人もHSPです。 鈍感な世界に生きる 敏感な人たち はじめに:文化差について これまで紹介してきたHSPの本は、エレイン...
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HSP(HSC)と発達障害についての考察 - -子どもの敏感さに困ったら読む本 児童精神科医が教えるHSCとの関わり方

子どもの敏感さに困ったら読む本: 児童精神科医が教えるHSCとの関わり方 「敏感すぎる自分を好きになれる本」でお馴染みの、長沼睦雄先生のHSCに関する本です。 ▽HSPに関する長沼先生の本はこちら 「敏感すぎる自分...
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