SHAMAN KING(シャーマンキング)第11廻「男二人」感想

もう11回目なんですね。

そろそろ感想が倦怠期に入ってきました。

だんだんアイキャッチの絵を描くのが面倒になってきました。

今回は葉と蓮です。

 

※前作アニメ(2001年版)視聴済みです。

※原作コミックス(KC版)16巻まで読んでいます。

感想(箇条書き)

・蓮のマントがー! あのヒラヒラの長さで身長が目分量多めに見えていただろうに!(え、そこ)

・潤さんがー! パイロンがー!

・前作アニメはスプラッタになる表現は変更されていたんですね。

・潤さんが夜なべしてパイロンを繕ってあげるところ好きです。

・パイロンが潤さんを必死にかばうところも好きです。もう円さんの語りだけでおかわりできるくらい好きです。

・地味にみんなで空気イスで特訓中。地味にまん太も加わっとる。

・そしてあんまりそこにツッコまれていないところも素敵です。

・馬孫はとってもお茶目で好きです。霊のなかでいちばんノリが良いんじゃなかろうか。

・まん太と良いコンビになれそうなレベルです。(この人たち接点がないけど)

・シャーマンファイトまでの1ヶ月は、このためにあった尺じゃないかと思わせる期間。

・いや、一瞬で中国まで来ているけど、めちゃくちゃ時間がかかっているんですよ。

・なんか当たり前みたいにホロホロも付いてきてくれているのが嬉しい。

・同じ釜の飯を食った(一緒に宴会した)仲だけど、この時ってわざわざ中国まで行くほどの関係でもなかろうに。

・しかもホロホロがいなかったら、入って1分で全滅していたかもしれない! すごい、ホロホロ!(今回はホロホロ推し)

・竜さんの頭がますますワケわかんないことに。

・あ、忘れてた。五福星隊。(忘れられている)

・福の字逆さま出ません。(それはどうでもいい)

・なんか5レ○ジャーみたいですね。ちょっとノスタルジックな感じです。

・堂々と正義のキョンシーを名乗っている。でもちょっと意味がわからない。

・ってか、まん太なんで付いてきているんだろうというレベルで危ないよ、ここ。

・いやいや、まん太はグローバルなレベルでの貴重なツッコミスキルがありますから!(え、そこ)

・いやいや、それより今回ホロホロがマジで格好いいです。見直しました。

・蓮が葉のおかげでとっても良い感じになったなあと思います。はじめのツンツンしているのよりずっと格好いい。

・まん太と違う次元でこのふたりは親友だなあと思います。

・どっちがより親友か(まん太と蓮と)、そういう風に考えること自体が程度が低いというか、全然違う関係性だから、本来人と人との絆って比べるものじゃないよね、とマンキンを見ていると思います。

・なんか葉が蓮の肩を組むシーンめちゃ好き。

・お姉さんをいじめたキョンシーをしっかり覚えている蓮が好きです。

・蓮は葉と出会って変わったけど、根っこの素直で優しいところは、潤さんがいてくれたからだと思う。

・あ、道家はさすがに1回でまとめなかったんですね。次回に続く。

・今回は割と展開を丁寧に描いてくれていた感じがあります。

・次回は潤さん! 蘇る娘娘道士楽しみです!(ここめちゃ好きなところ)

・いうまでもなくわたしは潤さん大好きですー。

 

結び

なんか感想を書いていると、好き好きばっかりですみません(語彙力)

今回の「男二人」って誰を指すんだろうと真剣に考えて「え? まさかのホロホロと木刀の竜?」って思ったんですが、葉と蓮ですよね、そうですよね。すみません。

 

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▽今回のお話は、原作ではこの辺。

▽Blu-ray BOXも出るそうですよ。

 

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